2016-03-07 (Mon)

一期一会を大切にしたい

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江戸忍者百人衆。                   宮城・岩手産地応援企画。
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友達認定テストという心理テストの私の結果
『オープンでフレンドリー、コミュニケーション能力が高いあなたは、どんな場所に行ってもなじめますし、どんな相手とも簡単に打ち解けて仲よくなれる人です。その反面、親しさは、その場限りのものになりやすいはず。当たりさわりのない会話、万人ウケするスタイルで好感度はとても高いけれど、社交スキルだけで乗り切っているため、残らないのです。大勢の人から愛されますが、継続してつきあう相手は、少なめかもしれません。』
これ私そのものです。本当に好きな仲間とはずっと仲良しでいたと思います。でも、やたらめったら全ての人と親密に付き合っていたら身が持たないし心が安まらない。
私の理想は、心を許せる友達はたくさんいなくてもいい。この日本と言う国に生まれて来て、限られた時間の中でどれだけ大勢の人たちに出会い話しを聞くことができるかです。
産地訪問、田舎暮らしツアー、大衆演劇、忍者ツアー、などなど様々な場所に行き、そこで出会った人たちにはたくさんの個性がありストーリーがあるのです。
出会ったみなさんの話しを聞くと「あぁ・・日本のいたるところに物語がいっぱい溢れているんだ。つまらないテレビドラマとかよりずっと胸に響いてくるぜ」と胸が熱くなるのです。
ザ・ハイロウズの「不死身のエレキマン」に大人になったらセミは飛ぶんだぜ子供のままでいるんなら死ぬまで暗い土の中という歌詞があります。家の中でゲームばかりして引きこもっていたい奴はそれでもいいが、せっかく生まれて来たんだから穴から出て思い切り飛び回って「ミンミン」「ジージー」最期は道ばたでひっくり返っても「ジージー」暴れて悪あがきして一生を終えた方が気持ち良いと思うんだけど。違うかなぁ。
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いすみ田舎暮らし稲刈りツアー。          海苔作り体験企画。
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