2016-08-21 (Sun)

理想の結婚相手は“4低”と“3強”?

未分類

P7121086_20100402233106[1]P7121071.gif
80年代後半~90年代初めにかけてのバブル全盛期、「ディスコ」や「ボディコン」、「アッシー君」「メッシー君」などの言葉と並んで、女性が望む理想の男性像を「高学歴」、「高収入」、「高身長」の「3高」と呼びました。
最近の女子の理想の結婚相手は“4低”と“3強”らしい。「4低」とは、「低姿勢」「低依存」「低リスク」「低燃費」の4つの「低」を持つ男性のこと。威張ったり偉そうにしない「低姿勢」、家事や子育ては分担し女に任せきりならない「低依存」、堅実な仕事について失敗やリストラなどのリスクとは縁遠い「低リスク」、そして最後に散財をせず趣味にもお金をかけない「低燃費」な男性が、女性にとって理想なんだとか。
「3強」とは、いわゆる「生活」「不景気」「身体」の3つに強いとされる男性。一人暮らし経験者などで生活の中の最低限のことは自分でできること、不景気に左右されない公務員などの安定した職業についていること、体を鍛えていて健康でいわゆる、「3強」と呼ばれる男性です。特に自衛官や警察官などが人気のようで、かつて人気だったら証券マンや医者などは見る影もないよう。
フムフムなるほどねぇ。私は「3強」かなぁ。最低限のことは自分でできる。丈夫で体を鍛えていて健康。でも、不景気に左右されない公務員とか全く興味ありません。職業などなんでもとにかく真面目に全力投球で働く人がいいです。だけど自衛官は憧れるなぁ。若かったら自衛隊の合コンに行きたかった。今でも年齢制限なかったら参加したいです。
「4低」の威張ったり偉そうにしない「低姿勢」はいいね。私が一番嫌いな男のタイプが威張ってる奴だから。威張っている奴に限って小者でヘタレなのよ。有名な監督とかに限って低姿勢だった。威張っている監督の作品は駄作ばっかだったなぁ。
昔から能ある鷹は爪を隠すと言うでしょ。優れた能力の持ち主は、それを 他人にひけらかしたりはしないということよ。
P7181108.jpgP7181110.jpg
スポンサーサイト


Comment

Comment form

管理者しか読めないようにします


Trackback

このエントリーのトラックバックURI
http://odamayumi.blog74.fc2.com/tb.php/3513-255a86f7