2016-10-08 (Sat)

夫婦円満の秘訣は「ヨザル夫婦」?

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漫画界のベストファーザーはバカボンのパパでしょ。
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「ヨザル」とは「動物界のベストファーザー」ともいうべき存在で、子どもの抱っこ&毛づくろいなど、「授乳」以外の子育ては父親が一手に引き受けるという。いわばイクメン界のMVPのような猿だ。なんとも献身的な…と思いきや、昨今、ヨザル(オス)のような男子が増加しているとか。 「彼らは育児参加が“献身的”なんて発想はなく、妻と2人で“チーム育児”をするのが当たり前。むしろ育児するのは楽しみであり、“育児しないなんてもったいない”という価値観なんです」とのこと。
「育児するのは楽しみであり、“育児しないなんてもったいない”という価値観」そんなのホントにあるのぉ~?
確かに、朝の通勤で阿佐ヶ谷駅に向ってパールセンターを歩いているとベビーカーに子供を乗せているスーツ姿のリーマンや、ママチャリに子を乗せて走っているリーマンの人をよく見かけます。たぶんパパが保育園に送って行くのでしょう。思わず「偉いわぁ」と感心してしまう。
私立の小学校に通わせているであろう制服の子供と一緒に中央線に乗るパパもいます。そうやって協力的な旦那様のいる家庭はうまくいっているのでしょうね。そして、子供もまたパパの愛情をしっかり感じて、最近の「パパが好き女子」が増えるのでしょう。
うちの別れた元夫は東日本大震災と福島の原発の事故の時に子供たちの安否のことも何も触れず「日本はもうお終いだ。自分は海外に逃げる」とメールを送って来たバカモンです。まだ離婚していない時ですよ。普通、一番に子供の命を考えるだろうが、日本一最低な父親だったと思います。「ヨザル」がイクメン界のMVPなら元夫は戦力外・・・いや、永久追放でしょうね。つか、猿以下ってこと。
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