2017-04-14 (Fri)

mission6・少女漫画から大衆演劇まで・・顔面偏差値2億点生きる劇画

シナリオ&映画&ドラマ

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昔付き合った美しい男性にストーカーされて酷い目に遭った。以来私は面長な顔の人がトラウマになった。それから面長な顔の男を見ると拒絶反応を示すようになった。
鷹志君は面長である。「鷹志君は許す。なぜなら美しいから」実に単純なバカである。鷹志君を見た時に「誰かに似ている」と思った。そう・・・・そのストーカーされた美しい男性である。写真は全部捨ててしまって私の記憶の中でしか顔は思い出せないけど、瓜二つと言っていいほど似ている。「まさか・・ね。まさか・・息子ってことないよね。このくらいの年齢の息子がいてもちっともおかしくない。だけど、彼はKNGWの人だ。清瀬に住んでいるわけがない」
ちょっと怖い気もするけど過去はなかったことにしよう。
完全に橘鷹志君にハマった。なぜもっと早く出会わなかったのだろう。6月に木馬に来ていたのに知らなかった。そして、篠原も残り少ない公演だ。この劇団は大阪の劇団なので、この篠原が終わったら見られないかもしれない。ことによってはまた3年後?
7月は休みの予定をキャンセルして篠原に通った。ただ、ただ、人間離れしている鷹志君を見ているだけでモチベーションが上がった。三つ子の魂百までと言うけど、私の中に刷り込まれた少女マンガに出てくる美しい男。やっぱりそこから抜け出せないのだ。
「背が高くて~、八頭身で~、頭が小さくて~、鼻が高くて~、目が大きくて~、なんか~いつもバラの花に囲まれているみたいな~。マンガみたいな人が好みで~す」これを人は中二病と言うのか。アラフィフになっても中二病とはこれいかに。
フフっ単純な奴でございますよ。鷹志君を見ているだけでイメージ゛か沸いて、1行も書けないスランプもなんのその。あっと言う間に1本書けた。
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鈴木雅子先生の描いたイケメンが人間になってるぅ~!!!
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